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活動報告

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東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合 35周年記念交流会

日時:2019年11月23日(土・祝)
祝35周年 そして40周年へむけて
東村山市市民ステーション サンパルネコンベンションホールにおい東京ワーカーズのメンバー他、多くの関連団体、他県のワーカーズ・コレクティブの仲間も参加し35周年を祝う交流の場を持ちました。
当日なるべく多くのワーカーズ・コレクティブが出席できるように、デポーの総菜部門や賛助会員他の皆さんを中心に「ミニ東京ワーカーズバーガー、バッテラ、太巻き寿司、白和え、武蔵野うどん、カップサラダ、サモサ、ピクルス・シフォンケーキ、どら焼き(樹木希林さん主演、東村山が舞台になった映画「あん」に因んで)」の食事提供で、懇親会をたくさんの皆様と楽しみました。
テーブル対抗ワーカーズ〇×クイズ(たすけあいワーカーズ、東京ワーカーズ、共済会、支援基金からのクイズの出題)に続き、 東京ワーカーズ合唱団とワーカーズ・コレクティブぷろぼの工房による合唱と劇では日本の協同組合の祖となる3人、大原幽学、二宮尊徳、賀川豊彦の歴史を分かり易く劇にした「3人の協同組合の祖と※もう1人」
(※…ICA(国際協同組合同盟)で報告されたレイドロー博士)の上演と合唱、40周年に向け35周年記念アピールを行い、40周年にむけたスタートになる交流会となりました。
東京ワーカーズ合唱団

ワーカーズ・コレクティブ課題解決に向けた調査フォーラム開催 

日時:2019年11月23日(土・祝)
35周年記念交流会に先立ち、課題解決のための具体的実行策とは「ワーカーズ・コレクティブの劇的ビフォーアフター」をテーマにフォーラムを開催しました。
実行委員と調査委員で、83団体の訪問調査、メンバー個人へのアンケートの調査(1306人)の結果を分析、課題を抽出し、解決策の検討を続け、作成した報告書をもとに4項目についてまとめた、課題と解決策を報告しました。
実行委員の報告に対し、村上 彰一さん(生活クラブ生活協同組合東京 専務理事)、と西城戸 誠さん(法政大学 人間環境学部 教授)のお二人にコメントをいただき、参加した会場の皆さんとも意見交換を行いました。
ワーカーズ・コレクティブは新たな価値を持つ働き方を地域に展開してきました。しかし、効率優先・競争社会のなかで、社会や経済の影響を真正面から受けてしまうワーカーズ・コレクティブは、事業の継続に様々な課題を抱えています。専業主婦の起業モデルとしての働き方ではなく、労働力不足の時代に、ワーカーズ・コレクティブの柔軟性を持ち、多様性や異質性を包摂することができる働き方は現代社会が抱える課題解決の糸口となるはずです。
自分らしく働き、人生を豊かにし、地域社会も豊かにするワーカーズ・コレクティブ運動を更に拡げていくためにも、東京におけるワーカーズ・コレクティブの力を結集し、さまざまな課題に取り組む必要があります。事業継続と発展のため導きだされた解決策に取り組むと共に、時代の変化のなかで、普遍的に継承すべきワーカーズ・コレクティブの価値について、原点に立ち戻り考えること、さらに新しい価値を再提案していくことなどを、共有したフォーラムとなりました。

忘れない3.11 第8回被災地訪問 語り継ぐことの大切さ

日時:2019年9月4日~5日 

今回は宮城県の東松島市 高橋徳治商店、石巻市石巻グリーフサポート 就労支援B型カフェ「パーラー山と田んぼ」、NPOこども∞感ぱにー(子どもの居場所づくり)、大川小学校、南三陸町語り部バス、NPOウィメンズアイ「さんさん館」パン工房、女川町「カフェゆめハウス」を訪問しました。

★参加された方からの感想を紹介します。
・地域で居場所があり、経済的にも自立して、誰かの役に立つ、そのことで生きる気力が本当の意味で持てる、ということが身に沁みまた。
 ・震災の遺構をめぐる葛藤など、現地に行ってみなければわからないことをさまざま体験することができました。さて、私に何ができるだろうかと、少々重い気持ちで帰ってきました。
 ・現地に移り住み支援する人の努力と覚悟の大きさを実感しました。変化を続ける現地の様子から、忘れてはならないことをさらに考えて生活したいと感じました。

・支援というのは、「する側、される側」になりがちですが、本当の支援はお互いの信頼に基づきつながりを持ち、支えあう関係性を築いていくことだと思います。その思いに沿ってもっとつながっていきたいと思いました。

東松島市 津波の恐ろしさについて説明をする高橋徳治商店社長の高橋英雄さん
はじめて訪問したこども∞(むげん)感ぱにーの活動の場所
こども∞(むげん)感ぱにー
石巻グリーフサポート カフェ「パーラー山と田んぼ」

課題抽出に向けた実態調査結果中間報告会

「ワーカーズ・コレクティブ運動を進めるために必要な事ってなぁに?」
経堂の生活クラブ館にて中間報告会
 2018年度に実施した82団体の聞き取り調査の中間報告会を行いました。
昨年4月に課題抽出に向けた実態調査の実行委員会を立ち上げ、東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合51団体、ACTたすけあいワーカーズ・コレクティブ連合31団体の聞き取り調査を行ってきました。
今回の中間報告会には48人の参加があり、調査報告の中から見えてきたことや参加したワーカーズの皆さんが感じられたこと、事業継続に向けて必要な支援、ワーカーズ・コレクティブを拡げるアピール方法や起業支援についての具体的な提案などを自由にワークショップ形式で話し合いました。
 今まであまり交流のなかったワーカーズ・コレクティブの皆さんの話を聞くことができ、業種によっても様々な考え方があることを知る良い機会になりました。

第26回通常総会が終了いたしました。

 5月22日(水)開催された通常総会では、2018年度総括、2019年度方針がすべて可決され、4つの大きな柱に沿った新たな活動がスタートしました。
 総会終了後、映画「たねと私の旅」を上映。私たちは知らず知らずのうちに、遺伝子組み換え食品を食べている、ということ、米国とカナダには遺伝子組み換えの原料を使用しても表示をしなくてはいけないという法律はなく、そんなことを疑問に思った一人のカナダ人女性が遺伝子組み換えの表示義務をテーマにしたドキュメンタリーです。メッセージは監督自身が大切にしていていること、「美味しい素材から料理を作る」ということを守りたいというシンプルなものでした。上映後は、たねと食とひと@フォーラムの事務局長西分千秋さんに、日本も一部の食品を除き、表示の義務はないことなど現状についてお話いただきました。
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2018年5月24日(木)東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合第25回総会開催

東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合、50団体中、出席35(委任状14)により議事審議が行なわれ、すべての議案が可決され新たな年度がスタートしました。
2018年度方針ダイジェスト
1.多世代・次世代につなぐ、つながる「働き方・働く場」としてワーカーズ・コレクティブを拡げます。
・事業継続のための人材確保に向けて、生活クラブ生協各ブロック単協の協力を得て説明会を実施し、組織の人的安定をめざします。ワーカーズ・コレクティブへの理解を拡げ、ワーカーズへの参加や未組織地域も含め地域にワーカーズを拡げるため地域協議会単位での「働き方説明会」の開催を提案していきます。
2.協同労働に対する法制化を進めます。
・制定をめざし法制化運動への理解と共感を拡げます。
・社会的事業所促進法制定のための連携を深めます。
3.ワーカーズ・コレクティブの組織運営と事業運営を強化します
・東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合35周年記念事業の開催(2019年)に向けPJを設置します。
・今後のワーカーズ・コレクティブ運動の活性化と展望を描くために調査チームを立ち上げ、全団体への組織運営・事業運営に関する実態調査をヒアリングの方法で実施します。 
4.ひとりひとりが大切にされる地域社会づくりをめざします
・ワーカーズ・コレクティブメンバーで構成された「ともっと事業体」と生活クラブ運動グループと「ともに働く」ことへの理解を深めコーディネート機能づくりを進めます。
・労働者協同組合、共同連、東京における協同組合連絡協議会等と協同組合間協同をすすめます。
 

 
 

2018年2月24日(土)ワーカーズ・コレクティブむすぶんじ設立総会

生活クラブ保育園「ぽむ・国分寺」を拠点として地域に子育て支援の輪を広げることをめざす、ワーカーズ・コレクティブむすぶんじが設立しました。
 むすぶんじは地域に必要な子育て支援を事業化するワーカーズ・コレクティブです。
昨年10月からのワーカーズ説明会は9回開催、17名のメンバーで2月24日の設立総会を迎えるまでには16回の発起人会・準備会を行いました。なかでも趣意書づくりに時間をかけ、趣意書の一字一句にメンバーが全員発言し、少しでも気になる語句や読んだときに引っ掛かりがある箇所をなくすまで徹底的に話し合い無事設立総会を迎えました。4月からは生活クラブ保育園ぽむとして園児を迎えます。

 
 

2018年2月10日(土)支援基金の集いを開催しました

世田谷区のスリーアップワンビル5Fの会場で支援基金の集いを開催し、当日は60余名の参加がありました。
 
武蔵野美術大学関野ゼミの関野吉晴先生とゼミの皆さんのドキュメンタリー映画「カレーライスを一から作る」を上映しました。
学生たちは田や畑を自分たちで耕し、水を引き、米も野菜も香辛料も塩も、器もスプーンも一から自分たちの手で作りました。雑草ばかりが繁り、ちっとも大きくならない人参を見て「化学肥料が使いたい!!」と叫んだ男子学生。悩み考えた末、牛ふんにたどり着き人参を育てました。にわとりをひよこから育て、愛情をもって世話をし、りっぱなにわとりに育てました。しかしいざ食べるとなると愛着がわき、殺すべきかどうかの話し合いが続きます。一番一生懸命世話をした女子学生が「私はペットとして世話をしたのではなく初めから食べるために世話をしてきたので殺します」と言い切ったのがとても印象的でした。
人間にとってごく当たり前の「食べる」「生きる」という営みについて考えさせられる映画でした。

映画の後はパンとコーヒーで一息つきながら「三線演奏」や「漫才」を聞き交流を深めました。支援基金グッズとしてワーカーズ・コレクティブ凡さんから提供いただだいた「ジャム」の販売もしました。

 

韓国京畿道生涯教育振興院の皆さんが来訪

2017-10-18

日時:10月18日(水)
場所:ASKビル4階 
 
 韓国京畿道より、生涯教育に関わっておられる16名の方が東京ワーカーズを来訪されました。生涯教育の現場でお仕事をされるなかで、教育を受け資格や知識を得られた方々に、地域づくりにその得た資格や能力を活かしもらいたいとの思いがあるとのこと。東京ワーカーズ・コレクティブが地域のなかの課題を事業化していること、地域との関わり、事業を行う上での課題や、ワーカーズ・コレクティブのもつ魅力や価値についてお話させていただきました。

~忘れない3.11~ 被災地を訪問してきました

2017-07-18

第6回被災地訪問 7月18日~19日
~忘れない3.11~
「何ができるか、現場に立ってかんがえましょう」
 
東日本大震災被災地を実際に訪問することで実情を知り、復興への道のりに寄り添い、共に歩むため私たちは何ができるのかを改めて考える機会とするため、毎年訪問して6度目となります。
今年も 宮城県(東松島・石巻・女川・南三陸・登米市)を22名で訪問してきました。
 
高橋徳治商店 東松島工場を訪問して

10年程前、学習会で初めて高橋社長の消費材への想いを聴いたときの衝撃を今でも覚えています。震災から6年たち、前へ前へ進んでいかれる話を聴き、私たちのできることは食べ続けることだと再確認しました。(T) 

6年、復興という言葉では簡単であるが、今までの道のりは深く、悲しくとても長かったと強くかんじました。私たちにできることは、材を広め一つでも多く食べる力を増やすことだと確信しました。(Y)

 全体を通して

 「百聞は一見にしかず」。今回の視察に参加でき、大変有意義な時間を持てました。八木さん、須藤さん、女将、はっと汁を作ってくれたおばちゃん、女性の活躍の素晴らしさと、頑張りを見ることができ、元気をもらって帰ってきました。少しずつ信念を持って変わっていけたらと想います。(T)

他ワーカーズの方と話しができ、大変勉強になりました。自分の甘えを強くかんじました。(Y)

高橋社長から工場入り口のオブジェの説明を受ける
女川のカフェゆめハウスにて八木さんと一緒に
南三陸 高台に移転したさんさん商店街
かさ上げ工事で埋もれていく防災庁舎
東松島に向かう仙石線からの車窓
登米市 えがおネットの須藤さんから避難所での取り組みを聞く
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東京ワーカーズ支援基金まつり開催

2017-01-14
東京ワーカーズ支援基金まつり開催
日時:2017年1月14日(土)午後14時~16時
場所:生活クラブ館(経堂)
 
毎年新年の恒例となっている、東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合支援基金まつりが、今年も賑やかに行われました。最初に支援基金から助成を受けた団体から、活用されている様子が丁寧に報告されました。今年はまつりに向け新たに異業種のワーカーズによる「ダブリンズ」という漫才コンビが結成され、初お目見え。関西弁での漫才に会場は笑顔が拡がりました。健康体操ワーカーズによるちょっとしたでもやってみるとハードな体操、ミニバザーやお汁粉、コーヒー、パンや総菜も並び、最後に全員で「糸」を合唱しました。
 支援基金をよく知っているメンバーも知らないメンバーも楽しく支援基金の仕組みを学べたとともに、支援基金は寄付をいただいた方々と共に市民事業でまちづくりをすすめるということと、生きたお金の使い方でもあることを実感できたお祭りでした。
 
「ダブリンズ」の二人による漫才
支援を受けた「はぁとぽっと」より報告がありました。
支援基金委員会メンバーによるお汁粉販売

法政大学で「ワーカーズ・コレクティブという働きかた」の授業を担当しました

2016-11-08
法政大学人間環境セミナー「ワーカーズ・コレクティブという働き方」
日時:2016年12月8日 18:00時~19:30時
場所:法政大学市ヶ谷キャンパス
 
2016年9月~12月に渡り、法政大学人間環境学部、人間環境セミナーで、生活クラブ生協の実践から「サステイナブルな暮らし」とは何か、その中での非営利・協同セクターのあり方について学ぶことを目的とした全14回の授業が行われました。12月8日、東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合は「雇用労働とは違った、出資、労働、運営というワーカーズの新しい働き方の現在の課題について学ぶ」をテーマとした授業担当し、264名の学生にワーカーズ・コレクティブについて話す機会を得ました。講座のなかでは、ワーカーズ・コレクティブの理念や特徴、多種多様な事業を紹介し、抱えている課題や法制化の問題、そしてめざしている地域社会づくりへの取り組などを話しました。また、障がいがあることを特別としない社会づくりを目的とした社会的事業所「ワーカーズ・コレクティブ スーユンタン」が小さな事業でもできることがたくさんあり、暮らしと社会参加をつなぐ実践と、30代でワーカーズ・コレクティブに転職した「ワーカーズ・コレクティブ パン&デリカの店(企)グレイン」のメンバーが、転職した理由や日々の仕事のなかで感じて一般的な働き方との違いについて話しました。学生のレポートからは、「人が何か目的を持って実践することで成立し、意志を持って働くこと」「人を繋ぐ働き方」「人生経験が生きてくる」「どこの会社に入りたいかではなく、誰のために生き、何のために働くのかを一番に考えるべきで、この気持ちを忘れないよう、自らの働き方を選んで行きたいと思う」「法整備が早くされると良い」などワーカーズ・コレクティブへの理解が拡げられたと思うレポートが数多くありました。(小柳・和田・若生)
 

忘れない3.11 第5回被災地訪問

2016-07-19
東京ワーカーズ・共済会共催による
第5回被災地訪問 7月19日~20日
~忘れない3.11~
「何ができるか、現場に立ってかんがえましょう」
 
東日本大震災被災地を実際に訪問することで実情を知り、復興への道のりに寄り添い、共に歩むため私たちは何ができるのかを改めて考える機会とするため、毎年訪問して5度目となりました。
今年は1日目、 宮城県(東松島・石巻・女川・南三陸)から、2日目は福島第一原子力発電所事故による放射能汚染の人災にあった、福島県(二本松市・田村市・須賀川市)を訪問してきました。
 
参加者からの感想から
震災から5年目の宮城県、福島県の実態をみて、そこに暮らす人々の暮らしの再生と、進められている復興計画との間に大きくズレが起きていることが分かった。
暮らしのありようが尊重されているとは思えないまちづくり、除染計画が淡々とすすめられ、大手ゼネコンの工事車両が走り回る。
今回訪問させていただいた方々は、その中にあって諦めずに地域コミュニテイを再生するために踏ん張っている方たちばかり。個人としても東京ワーカーズとしてもこの方たちとつながっていかなければならないと思った。(W)
女川のうみねこハウス八木さんは発想がすごく、いつも元気をもらって帰ります。
東松島の高台に作った新工場。入り口に、丸い風力発電機が「高橋徳治商店」の旧門柱と共に誇らしげに立つ。
多くの児童と先生が亡くなった大川小学校

ワーカーズ文化祭で楽しい一日をすごしました。

2016-07-19
ワーカーズ文化祭
~みんなでコラボ!知れば出来る事業連携in 生活クラブ館~
日時 7月9日(土) 12時~
場所 経堂 生活クラブ生協 生活クラブ館
   
ワーカーズ・コレクティブが互いの事業内容を知り、事業豊富化のために連携のヒントを 見出し実施への可能性を探るために開催。 地域別ワーカーズ紹介や、キラキラペットボトルを作ろう!! ごろりんア―ト& アルバムカフェエプロンシアター 、サンシン演奏、健康体操、歩くカラオケ、全員クイズなど楽しく交流しました。  
 
 
ワーカーズの紹介や体操もありました。
ぷろぼの工房による「協同組合の租」の劇で楽しく協同組合の歴史をまなびました。
東京ワーカーズ・コレクティブ
協同組合
〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町2丁目19-13
TEL.03-3207-1941
FAX.03-3207-1945
ワーカーズ・コレクティブの運動と
事業の発展
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